電王戦は将棋を知らなくても楽しめる

将棋よく知らないけど電王戦は大好き。将棋電王戦は、今まで三回開催して すべて負け越しという結果なんだけど、まずは二勝を目指す。次は勝越しを目指すという考え方もよいのではと思ってる。電王戦はあれだ。人間の疲労に応じてハンデを無くすため、時間とともにどんどんいらんアプリを立ち上げて行くというのはどうか。将棋の電王戦。コンピュータのサイズを人間の体重を上限にして、座布団に座らせたらいいよね。それが殺生院キアラーそれから第3回電王戦。高橋九段は電王戦出場するのかな。てかそもそも実施するのかな。今季かなり調子が良さそうな菅井五段の電王戦の結果を考えると、やっぱり将棋ソフトかなり強いですな。

電王戦関係の本って、某作家さんのやつみたいに、将棋界に詳しくなかったり、手の意味わかってなかったり、PC側の知識に乏しかったりするのばっかだから。第4回電王戦はコンピュータ側をノートパソコン1台とか制限するのかな。まあそれでもポナとツツカナは強そうだけど。縁側で将棋を嗜むかの様に、パソコンやってる。今のおじいちゃんは縁側で将棋をしてるイメージだけど、50年後のおじいちゃんはパソコンに向かって通話しながらネトゲしてそう。暇を潰す方法がネットしかなさそう。茨城で一ヶ月過ごすと考えた結果、バッグには下着とかより先にプレステとパソコンと将棋盤とデッキをぶちこんだ。うちのサークルでライブとかでてもPC一台ぼーんと置いた横でビールのみながらしょっぱい将棋指すくらいのアクトしかできないと思う。将棋ウォーズの対局データをPCにに突っ込んで読ませてみたらお前はアホだ弱い雑魚だと言われて悔しい。普段ゲームとかしない人なのにパソコンで将棋のゲームしてる。